↑↑複数の単語から検索する場合は「,」で区切ってください。(例:モーター,イナーシャ) もう目の前に来ているのかも。 これは今日抽出した内容の極一部なんですが、プロンプトの書き方次第では、結構抽出力ありますよね・・・。 このままこういったテキストを溜めていくと、設計をAIに教わる時が確実に来るし、仕様書から装置概要をテキストに落とし込む事まで行けることが見えているので機械設計が根本から変わる気がしています。 AIが設計の大半をしてくれるなら自分は現場でお客さんとより多く会話が出来るようになるし、現場で深く一次情報を得る時間に使えるので楽しくなるに違いないです。 自分が作ったAIが、AIを持つCADに仕様投げてモデル化したら一晩!? で装置設計がいけそうな気がしています。 そういう用途のおいても、ここで抽出しているような小さい判断基準ってとっても大切だと思います。 とはいえ、設計のノウハウも大切ですが、何よりもそれらを管理でき、引き継いで行けるシステム設計にすることがとっても大切です。(2026-05-15) アーカイブ:2023 2024 2025 2026