↑↑複数の単語から検索する場合は「,」で区切ってください。(例:モーター,イナーシャ)

「頑張って良かった」

 

何が言いたいかというと、クローズ環境でこの仕組みがあると、仕様書からタクト計算、レイアウト指示、各ユニット構成から具体的な材質、能力までAIで行けるようになるんです。 
内部ではノウハウをどう仕分けるとか色々テクニックはありますが、そんなんコード作っちゃえば一発。 流行りのAIエージェントがWEB検索から色々できちゃうなら独自のノウハウ検索して今回の仕様に合わせえた答えが出せちゃうわけで。
私たち人間が「悩む時間を減らして集中できる」環境が出来ますし、これで人手不足は解決しませんが、負荷は激減するので長く働けるようになります。 
私の直接のお客様も差別化が出来るのでみんなで楽しくお仕事が出来るようになります。
これはプロトタイプなので、これからしばらく使い込んで中身をブラッシュアップしていきます。 
大切なのはAIが人間を超えるのはわかるけれど、超えたところで私たちの泥臭さを考慮するなんてまだ難しい。 
つまり私たちがこの時代に乗っかって倍速で進むには【今持っているノウハウをそのAIに食わせる】という下準備がとっても重要だと思います。
本当にチャレンジしてよかった。 Geminiは役に立たんとか散々言われているけど、僕はGemini+workspaceは最高だと思う。 余計なアプリ一切不要だし、安いし。(2026-05-25)

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