↑↑複数の単語から検索する場合は「,」で区切ってください。(例:モーター,イナーシャ)

スペース

ついにAI機械設計アドバイザの基本仕様(現在非公開)が完成しました!

これだけできれば十分。文句なし。  あとはひたすら実務で回して一緒に成長していくのみ。

【質問に対する対応】

①相談の受け入れ
②DXF、STEP、PDFなど添付可(揮発性)
③会話の要約(設計履歴)の出力そのままお客様に提出可能
④その要約から議論を再開する機能

【実務サポート】
①型式から品名を探す→1度探したら自動でDB登録(トークン節約)
②型式から重量を見積もる→1度調べたらDB登録(トークン節約)
③一括検図(検図は要らん可能性がある) ④即時計算機能(リニアガイドやボールねじの逆算即時型式確定)
⑤無茶ぶり「〇〇を生産する機械を設計して」からレイアウトおよびユニットの設計仕様書までの出力(激熱)
⑥上記のモデリング(STEP)※激熱すぎて今は私のみ利用可
⑦読み込んだSTEPの解析及びモデル・設計チェック及び提案(指摘が強すぎて凹むので指摘事項緩和中)

【学習】
①トリガーテキストで学習モードに自動切り替え。各セッションで発見・発案されたユーザーが登録を希望するノウハウ(設計のエッセンス)を即時登録可能、DB内のコンテキストによる喧嘩が起きない配慮。
②動画説明+STEP読み込みで構造DBを高精度に読み取り蓄積(あの日のミスを共有、失敗談として登録)

【バックグラウンド】
①機械要素の使い方(クリティカル要件の自動取得、DB化)1日5件ずつ、現在515項目取得済み、要素がなくなるまで半永久的に自動稼働、アドバイザーはそのキーワードが出るとクリティカル要件を参照、提案
②AI監査員と巡回AI 回答前の回答を内部でチェック差戻す役。現在約15%のAIの回答を差し戻している(つまり15%AIはルールを無視していると判明している)、巡回AIは夜中に回答の裏どり(AIに改善策はないか)をこっそり評価している。

これまでは捨てていた時間を少しでも捨てずに資産に変える機械設計者の総合システムが完璧にできたと思います。

アーカイブ:2023 2024 2025 2026